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1日報 - デススマイルズ,Halo3ほか
 概算だけど、9月〜12月に購入確定のタイトルが8本を越えそうです。
 かげぶんしんの習得急げ!

■breaking news

マイクロソフト、日本市場に向けた Xbox 360® の年末商戦施策を発表

 既に多くのソースで明らかとなっている、9/11のXBOX360本体の大幅な値下げなどを含めた、マイクロソフトの年末商戦施策が公式に発表された。
  NEW XBOX EXPERIENCE ( 新 XBOX 体験)、および「すすめ、ワクワク」をさぶいぼキーワードにした今回の発表。ポイントは以下の4つだ。

 XBOX360本体が29,800円に値下げ。さらに付属HDDが20GBから60GBへ

 通常版XBOX360の値段が34,800円から3万割れの29,800円に。また、付属のHDDは従来の20GBから60GBに切り替わり、よりDLCやXBOXクラシックスなどのダウンロードを気軽に行えるようになっている。

 さらに恐ろしいのは、HDDの付属しないモデル「XBOX360アーケード(旧コアシステム)」。改定前は27,800円だったのが、まさかの19,800円。据置で最安値だったWii(25,000円)をも追い抜き、ダントツの最安値。携帯機のPSPと同価格というとんでもない安さになってしまった。

 さらに、黒色モデルの上位版XBOX360エリート(HDMIケーブル付属、HDD120GB)も47,800円から39,800円に値下げし、旧通常版+5000円で手に入るようになった。

 以前からハードの値段がネックとなっていたケースが多く、安価なコアシステム(アーケード)から入る人や、黒い本体が欲しいけどちょっと手が届かない、という声もあったXBOX360。「2万」という値段はそうした人たちの背中を押すには十分な安さだ。
 9/11からの値下げということで、同日発売のインフィニットアンディスカバリーで勝負をかけていくつもりなのだろうが、リンク先の記事を見る限りでは同梱版を出すつもりはないらしい。代わりに数量限定ながら、新しい60GBモデルの購入者に同タイトルのフェイスプレートをプレゼントするキャンペーンを行うようだ。

 ちなみに、HDD自体も120GBが約3000円値下げの15,750円、20GBが約1万円からオープン価格となっている。

◆/刑逎織ぅ肇襪離好吋献紂璽詒表
 まず、Bethesdaの"銃と世紀末のOblivion"「Fallout3」のローカライズ版の発売日が12/4に決定。海外の10/28発売からは1ヶ月強の遅れだが、まあ妥当なところだろうか。
 10/30発売のGTA4、11/20発売のラストレムナントときて、来年2009年の初頭にフロムソフトウェアからものすごく既視感のあるシネマティックアクション、NINJA BLADEが発売されることが新たに発表されている。
 また、UBIの箱庭FPS、Far Cry2もどうやら年内に国内で発売される見通し。

プラチナコレクションに新たに6タイトルが加わる

 既に発売された有名タイトルの廉価版が、10/23と11/6に発売される。
 ガンダム無双 インターナショナルのプラコレが10/23に発売される以外に、
 11/6にはACE COMBAT6、ビューティフル塊魂、ロストオデッセイ、PGR4、Assassin's Creedの5タイトルがプラコレとして発売となる。

XBOX360インターフェースの一新アップデート、年内に国内でも実施
 Miiライクなアバターや、ダッシュボード上で8人パーティを組み、プライベートチャットしながらそのままゲームにも参加できる、ゲームをHDDにインストールすることでロード時間を短縮し静音化も図れるなど、360のインターフェースを一新する秋の超大規模アップデートの一部サービスが国内でも年内に実施されることが発表された。後日、詳細に関する発表があるそうだ。

 毎回春と秋は節目の時期だったが、今回の節目はかなり大きなものになりそうだ。
 とにかく単純に本体を手に入れたいということならば2万円で間に合ってしまうというのがおそろしい。この値段なら、一度は本格的に検討してみる価値もあるというものだ。今後のコミュニティの拡大・成長にも期待したいところ。


■upcoming

ケイブ、Xbox 360「デススマイルズ」を2009年春に発売

 シューティングやるならXBOX360といっても過言ではない昨今、また新しいSTGが加わった。
 現在アーケードで稼動中の横スクロールSTG、デススマイルズが来年春に360に移植されることが決定。まずはプレイ動画をご覧あれ。



 日本のファンタジーらしい世界観と難易度が選択できるという斬新なシステム、そして描きこまれたグラフィック(ヴァニラウェアっぽい感じがする)が売りだ。
 360版ではオンラインcoopのほか、ランキング、リプレイ保存などの追加機能も搭載される。初回限定版や、通常版も含めた予約特典もあるらしい。

 うーむ、この極太のショットがなんともいえない気持ちよさだ。
 難易度選択のおかげで敷居も低く感じられるし、個人的には来年の注目作かも。ちょっとした息抜きに良さそうだ。


Halo3新マップ "Assembly" Joystiq hands-on(英)

Photo by Joystiq

 30日報で紹介したHalo3の新マップ、Assemblyのhands-onプレビューが上がっていた。以下訳。



 Penny Arcade Expoの中で、Bungieチームは最新のHalo3のマルチプレイヤーマップ、"Assembly(Purple Reign)"の秘密のカーテンを開き、PAXの来場者たちにお祭り騒ぎの場所を提供した。
 だが、このマップは"Midship"や"Gemini"といったHaloのマップのリメイクではない。果たしてAssemblyではちゃんと遊ぶことができるのか?面白いマップなのか?嬉しいことに、その答えはYESだ。Assemblyは信じられないほどによくデザインされたマップで、我々のHalo3のお気に入りマップの中でも高いランクに入るものだ。

 まず始めに、ちょっとした説明を済ませておこう。BungieはAssemblyがどのようにリリースされるのか、いつリリースされるのか、また有料かどうかといった概要の一切についてコメントすることを拒否していた。そのことを知った上で、以下のインプレッション記事に続いて欲しい。

 Assemblyはミディアムサイズで小部屋が豊富な、4v4のマルチプレイヤーマッチ(Slayer,Oddball,CTF,はたまたKing of the Hillでさえも)向けの多用途なマップだ。
 見た目を考えるに、Assemblyはまさにコヴナントといった感じだ。通り抜ける壁は紫色に反射していて、天国までぶっ飛ぶための重力リフトは緑っぽい黄色。歩くための道はグレーだ。このマップの外見的にで最もクールなところは、頭上をホバーしながらコヴナントらしい何らかの建造物をアセンブルしているコヴナント・クルーザーだ。これがこのマップの名前の理由というわけだ。

 マップのレイアウトそのものを見た感じ、このマップのユニークさを説明するには他のHaloマップと比較するのが一番良さそうだ(もっとも、Assemblyは明らかにリメイクマップではないし、他のマップからインスピレーションを受けているようなこともないのだが)。
 我々の観点からすると、Assemblyは少しMidshipっぽく、それにAschensionとGridlockが混ざったような感じだった。Assemblyは円形かつ複数階のコヴナントマップ(Midship)で、多段階層にフォーカスしたレイアウトを使用しており(Warlock)、プレイヤーたちがその外周から飛び降りたり、もう1つのプラットフォームに飛び移ったりする(Ascension)。
 整理すると、Assemblyはミディアムサイズの円形マップで、たくさんの隠れ場所や割れ目が外周にある一方、ランプやリフトが内周にある。何本かのタワーがサイドに立っていて、中央の建物では常に戦闘が集中すると思われる。

 数ラウンドをプレイした後、我々はこのマップにあるいくつかの"フィーチャー"に興味をそそられた。
 中央部の最も低い場所にグラビティハンマーがある。面白い場所だ。なぜなら、ハンマーは4つの爆発するフュージョンコアに囲まれていて、我々は何度かプレイヤーがそこに1つや2つのグレネードを投げ込み、「ハンマー持ち」がひどく弱った「ハンマー持ち」になってしまったところを何度か見た。
 Assemblyの中央部に関しては、最上階に極限までチャージされたビームの中に浮いているアクティブカモフラージュを見つけることができる。ここはグレネードを投げ込んでダブルキルやトリプルキルを稼ぐにはあまりにもうってつけの場所だ。
 外周のタワーも好きだ。壁に沿ってジャンプし、プラットフォームをそこから一望するのがお勧めだが、生きてそうすることができた人はロケットを向けられるだろう。そこはロケットを打ち込むには爆発的に良い場所なのだ。

 「本当に面白いの?」と思うだろう。だが驚いたことに、Assemblyはそれでも依然として我々のお気に入りのマップになりうるのだ。このマップは近接戦闘と開けた場所での長距離戦闘、そして他のマップではそれほど見られないリスクとリターンのうまいミックスなのだ。
 時にカオス、時に獲物をストーキングしている気分を味わい、そして時になぜ弾がフルに装填されたバトルライフルを持っていないと10フィートも歩けないのかと考えるだろう。正直に言って、Assemblyは本当によくできたマップなのだ。

(ここまで)

 発売当初は少なめだと言われていたHalo3のマップも今ではかなり増えた。
 新作のAssemblyは変化に富んだハイリスク・ハイリターンのマップのようだ。
 場所によって戦況が変わるというのは、さすがに今頃追加されるマップとしてはふさわしい仕様じゃないだろうか。配信を楽しみに待ちたいところだ。


■media

Left 4 Dead 動画×3







 『一応』11/20に発売予定の4人coop型パニックホラーFPS、Left 4 Deadのゲームプレイ動画を紹介。
 1つ目はLeft 4 Deadに登場するボス級ゾンビの一人、Tankの紹介動画。全員が協力して戦わないとすぐに殺されてしまうようだ。
 2つ目、3つ目はPAXでデモンストレーションされたウォークスルー。ぶら下がった仲間を引き上げるアクションがあるのは面白い。TK、FFは常にonだそうだ。また、方向キーの右を入れてからトリガーを引けば、回復することができるらしい。3つ目の動画では、車のアラートを鳴らすことでゾンビの群れを釣っている。
 箱でやるか、Steamでやるか。それが問題だ。


ソース
Gametrailers.com
360 Games Zone
ゲーム情報!ゲームのはなし
ITmedia +D Games
Joystiq
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