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25日報 - Fracture
 PCがひんし状態のため、急遽新しいのを調達中です。
 一週間ほどプレビュー翻訳のみになります。すみませんです。

Fracture Kotakuプレビュー マルチプレイ(英)

Photo by Kotaku

 前回に引き続き、KotakuによるFractureのプレビュー。今回はマルチプレイ。

 Fractureのマルチプレイは、あなたがオンラインのついたシューターに期待する全てが入っている。12人による電撃戦には爆死やキャプチャーザフラッグ、そしてたくさんの「顔面にぶちこむショットガン」がともなう。

 ふむ、では新要素は?この前皆が知ったこじゃれた地形変化銃のほかには何があるだろう?それこそはヴォルテクスグレネードだぜ、ベイビー。
 この小さな爆弾は投げるプレイヤーから離れた以下の場所に投げ込むことができる(投げ込むべきだ)。 囲まれた場所。◆⊃佑侶欧譴里豹燭鹵罅、あなたのチームのフラッグのすぐそば。投げ込むと、その場所に小さなエネルギートルネードが巻き起こる。このトルネードは周囲のあらゆるものを巻き込んでしまう;人々も、岩も、瓦礫も。そしてまばゆい光を発して爆発する前に、それらのものをものすごい勢いでぐるぐると回転させるのだ。
 この竜巻は無差別に巻き込むため、チームメイトに教えたりしないで投げたりすると文字通りの「チームキラー」となる。もし竜巻の中であらゆるものが巻き上がる中を生き延びたとしても、その後の爆発を生き延びることは誰にも出来はしない。

 なんの話をしていたんだっけ?ああ、そうだ。Fractureのマルチプレイについてだった。私は4つのゲームモードをプレイすることができた:デスマッチ(チームとFree For Allの両方があったが、一つのモードとして紹介する)、コンクエスト、Capture The Flag、そして「king of the hill」と呼ばれていた何かだ。

 まずはking of the hillから話すことにしよう。なぜなら、私が考える限り(そして遠慮なく無知を晒す限り)、これはFracture独自のモードだからだ。これはマップ上に現れる一つのポイントを探し回るモードで、ポイントはレーダーには白い輝点、マップ上では白くかすんだ円の形で出てくる。その中に入れば円はあなたのチームの色に変わり、ポイントを得ることができる。多くの仲間と円のなかに入れば、それだけ多くのポイントを得ることが出来る。だが、あなたはそのポイントを取りにきた他のチームからそこを守らなければならない(これこそがヴォルテクスグレネードが役立つ理由だ)。
 数分後にそのポイントはマップ上のどこかに移動し、再び大急ぎでその場所を見つけて守らなければならない。

 コンクエストは誰もが知っているゲームモードだ;だが、Fractureでは、プレイヤーはポイントを「発掘」し、尖塔がポイントに生えるまで待たなければならない(フラッグが吊り上がるのを待つようなものだ)。
 尖塔は壊すことができる。そのため、チームの半分が尖塔を守りつつ、もう半分が新しい、あるいは既に支配されたポイントを奪いに行くといいかもしれない。残り時間が尽きた時に、多くポイントを支配していたほうが勝ちだ。

 CTFは私が8回生(※小6)のボーイフレンドとTribesを遊んだ時から変わっていないようだ。しかし、Fractureの地形ギミックは従来のゲームプレイを少しばかり変化させていて、マップ上には明確に「詰まる」場所がどこにもない。ボトルネックになりそうな場所が突然洞窟や山脈に変わったり、あるいは酸性の川の上に橋を作ってあなたの背後から奇襲したりもできてしまう。
 このマップでは私はこんなテクを覚えた;強酸の真ん中に飛び込んでダブルジャンプをし、真下に地形変化銃を打ち込む。そうすると酸のない地形が顔を出し、再びどこに行くか確かめるまでの一時的な足場となってくれる。地形よりもレーダーを絶対に見るべきだ。地形は試合中常に変わり続けるのだから。

Photo by Kotaku

 デスマッチは名前通りのモードだ;私は全ての武器を試すことにほとんどの時間を費やしていた。
 アイスライフルはクールだった(だじゃれ抜き)。対戦相手を氷の塊にすることができ、打ち砕くことで殺すことができる。スパイクグレネードを投げれば、突然地面のそこここから尖塔が飛び出して相手を吹き飛ばす。そしてロケットランチャーだが…何が起こるか聞く必要ある?

 10回死んだあと、私は自分がやっていることを理解しているふりはやめようと決めた。その代わりに、こういうゲームでいつもやっていることをやることにした:走り寄ってぶん殴るのだ(銃なんてクソくらえ)。

誰かを殺すと毎回誰をどうやって殺したかというテキストが表示される。「どうやって」の部分はアイコンで表示されるわけだが、近接攻撃のそれは…拳だ。

「killadog37を叩きのめした!」
「Puffpayntを叩きのめした!」
「母親を叩きのめした!」

 私はQAのリーダーを呼んでこう聞いた。
 「一気に二人の人を叩きのめしたら(私はできなかったが)、拳のアイコンが二つになるんですか?」
 「まあ…そうでしょうね。何故です?」
 「それじゃあ私、double-fistingになっちゃうから…」

 彼は理解するまで数分かかった。多分何日も寝ていなかったんだろう。勘弁してあげて。

 私たちは最後にking of the hillの試合をプレイした。GamespotのShaun Mcinnisがキャプチャーポイントにヴォルテクスグレネードを頻繁に投げ込んで皆を殺している間、Flynn De Marcoと私はTinkerbell the video gameの話をしていた。もちろん最後はQAチームが集まったジャーナリスト達の尻をぶっとばして終わった。

(ここまで)

 相変わらずフリーダムすぎるプレビュー記事でした。仕事しろ。
 昨日の迫力満点なマルチ対戦動画といい、地形変化という要素はTPSに加えられたちょっとした「ひねり」以上の効果を発揮していそう。新鮮さを考えると、個人的な期待度はGears of War2にも匹敵してしまう。この冬の新しい対戦ツールとして成功できるだろうか?気になるところだ。


ソース
Kotaku
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