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4日報 - ソウルキャリバー4,Red Faction: Guerrillaほか
 時間ないです。ティラちゃんさんで4Bや4Aのジャスト入力をひたすら手に覚えさせる作業がしたいのにー。


■ソウルキャリバー4 攻略記事
おおブロ - ソウルキャリバー入門2 起き攻めを防ぐ
おおブロ - フレームってなに?

 発売から5日が経ったソウルキャリバー4。そろそろ各キャラの攻略も始まってきた今日この頃だが、そろそろ単純な暴れが壁にぶち当たり始める頃でもある。
 ダウンしてしまって慌てていたら再び浮き上がっていた、なんてことや、延々BBだけ出されて為す術なく食らい続けて死んでしまった、なんてことはないだろうか?

 FPSでもそうだが、「焦ったらとりあえず攻撃」は自滅の一番の原因だ。
 おおブロでは、こうした状況に対する対処法を、入門者向けにわかりやすく教えている。これを読んで理解するのとしないのとでは圧倒的な差が出るので、とにかく読んでみて欲しいと思う。


Red Faction: Guerrilla マルチプレイヤーhands-on(英)

 Totally360.comに掲載された、RF:Gのマルチ対戦のhands-on。以下訳。



 Red FactionのシューターとしてのPCとコンソール機における高い評判は、時代を先取りした確かなコンテンツにあった。FPSにおいて「破壊可能な環境」という概念を初めて取り入れたゲームの一つであり、Red Faction1は"Geomodding"と呼ばれるテクノロジーを使ってステージクリアに様々な攻略法を提供し、プレイヤーを喜ばせた。
 時限爆弾を壁や背景の正しい場所に設置するか、よりgung-ho(オラオラ)なアプローチとしては、重火器を壊れそうなところに手当たり次第にぶっ放すという方法もあった。もっともこのやり方では、大体の場合、逆に目的を果たせなかったが。

 そんなゲーム、Red Factionは成功した続編を生み出した。再びあの"Red Planet"を舞台とし、開発のVollitionはさらにこのゲームの持つ破壊のダイナミズムを少しばかり拡大しようとした。

 約7年もの月日が経ち、今日ではコンソール機とPCの両方が正確な地形描画やオブジェクト破壊をこなせるほどにパワフルになった。そしてRed Faction:Guerrilla。シリーズ三作目の今作は、明らかに環境へのダメージの限界に挑戦した作品となっている。

 我々は幸運にも今作のベータデモをプレイするためのコードを手に入れることができたので、早速670MBのデモをダウンロードしてプレイしてみた。

EDF! EDF! EDF!

 Red Faction: Guerrillaは初代から50年後を舞台としている。地球防衛軍(EDF)は今や平和を目指す反政府勢力からその姿を変え、誘拐、強奪、そして殺人といった悪に手を染める闇の組織と化してしまった。

 このEDFがRF:Guerrillaにおけるメインの敵となる。シングルプレイで操作することになるキャラクターについてはまだ多くは明らかになっていないものの、三人称視点が示す限りではどうやら元EDFの工作員が彼らを裏切り、EDFの鉄の影響力を打ち崩すことで、火星のパワーバランスをリセットしようとしているようだ。

 シングルプレイでは、前作のテラフォーミングされた懐かしい風景が再び出てくる。もっとも今回は、これらを全てれんがの一欠けまで分解することになるだろうが。
 Geomoddingは旧作における多くのパズルの中心となる要素だったが、今回は何を破壊するのか、どのような方法で破壊するのかを、より戦略的・戦術的観点から決めることができる。

 三人称視点に変更したことで、様々なものによっていくつかの境界が広がっている。乗り物はゲームの大半を占める要素で、「火星っぽい」掘削メカの数々はスケールとデザインのどちらも素晴らしい。小隊を運ぶ輸送用の乗り物もあれば、シングルシートの航空機もあり、さらにはジェットパックもある。これらはマルチプレイモードでも使うことができ、ステージ上をジェットパックで飛び回りながらハイベロシティライフルを撃てば、プレイヤーは手ごわい敵となるだろう。

レッド・アリーナ

 ゲームを始めるのは容易なことではなかった。マルチプレイのみのデモ版に関して言えば、ゲームを開始させるために数多く待つ必要があった。といっても多くのプレイヤーがベータプログラムへの参加権を騙し取ってきたようには見えず、サーバーを埋めるのに充分な人数のプレイヤーは見当たらなかった。明らかに開発早期の段階であるとはいえ、パブリックベータが出る頃までには多くが改善されている必要があるだろう。

 これまでいくつかのゲームを手に入れてきた私としては、Halo3やBattleField:Bad Company、Call of Duty4といった、マルチプレイLIVEの"今月の一品"達との比較は避けられない。ではRF:Gはどうだろうか?

 まず始めに、アクションは速く、猛り狂うような熱狂的なものだ。Red faction:Guerrillaのマルチプレイにおける第一のルールは、カバーポイントを見つけて隠れることだ!

 一度「Crash Zone」(マルチプレイマップのうちの一つ)に慣れたら、マップ上に点々と配置された武器庫に走るか、打ち捨てられた兵器を拾ってEDFのケツをぶっ叩きに出ることができるだろう(もちろんEDFサイドでなければの話だ)。

 メインウェポンのプラズマライフルは悪くはないが、対戦相手を倒すには数多くヒットさせる必要がある。私はゲーム中で手に入る全ての武器を手に入れることはできなかったが、グレイヴのような鋭いディスクを射出する武器はかなり効果的で、温かいナイフでバターを切るように敵の手足を切り落とすことができた。
 ベータ版には二つのマルチプレイモードが用意されている。"Team Deathmatch"はあなたの想像通り相手のチームを倒すもの。"Power Tower Defence"はBattleField:Bad Companyのゴールドラッシュモードに非常に似ていて、敵のPower Conduits(パワー供給機)を壊すアタッカーと、それらを守り塔を修復するディフェンダーに分かれて戦う。

 チームマーカーは良い出来でわかりやすく、チームメンバーのタグの表示が遅いために簡単にチームキルが起こってしまうCOD4やBFBCのようなゲームを越える、明らかな改善点だ。ロビーシステムもまた非常に良く、フレンドオンリーのゲームをすることができるほか、他のゲームに未だついていない素晴らしいクラン/部隊機能もついている。

 今回私が参加したデモ版では、12人プレイまで対応していた。もっとも、今後参加可能人数はさらに増えると約束されている。マップの広さを考えると、12人は充分な人数であるように感じられ、ゲーム自体もスムーズでラグを感じることはなかった。
 グラフィック面では依然あちこちに改善すべき点が見受けられるが、全体的に見て、Red Faction:Guerrillaの外見は非常に良いものであるように思えた。

 このゲーム最大の魅力に触れれば、マルチプレイヤーでも有効な破壊可能なステージの数々は極めて魅力的だ。BattleField:Bad Companyとは違い、プレイヤーは本当にステージ全体を破壊し尽くしてねじれた梁のかけらにしてしまうことができるのだ。
 いかつい武器の一つ(プラズマグレネードを射出する大きなバックパックのようなもの)を手に入れた私は、実質的に建物の全てが破壊可能であることに気づいた(Volitionは非常に良いバランスを見つけ出したようで、風景を破壊することはできても、充分なカバーを残してゲームの面白さを保っている)。
 あることが私を笑顔にさせた;近接武器の核となる武器はスレッジハンマーなのだ。開発者はどうやらこれでステージを叩いて欲しいらしい。このスレッジハンマーは対戦相手を叩くのにも重宝し、携帯するのにちょうど良い武器でもある。

「再び」火星へ!

 1ラウンドはかなり早く終わってしまうようで、私はベストな戦術を模索することでそこそこ良いスコアを稼ぐことができた。Red Faction:Guerrillaにはランク・アンランク両方の様々なモードが搭載されており、毎晩ランクを上げてアンロックを手に入れるための機会は豊富にあるようだ。このタイプのマルチプレイヤーゲームが増えるのは喜ばしいことだといえる。

 このちょっとしたデモ体験は焦らされるようなものだった。2009年まで製品版はリリースされないとはいえ、THQ/Volitionがすぐにパブリックベータ版のマルチプレイデモを出してくれることを私は願っている。さらに多くのプレイヤーを得て、熱狂的なファンを獲得すれば、来年における最大のLIVEマルチプレイタイトルの一つになりうるし、信頼に応える多くのちょっとした堅実な要素から、Red Faction:Guerrillaは全国のシューター信者達にとって大事な買い物になることだろう。

(ここまで)

 なんだか原文がわかりにくくてちょっと怪しいです。すいません。
 環境破壊、乗り物、箱庭。今日では聞くだけだと特に興味をそそられない要素も、実際に動いているところを見ると非常に魅力的に映る。想像以上に作りこまれているらしいこのゲーム、来年の目玉になれるかどうか。


Too Human、日本語版デモ配信開始

 ようやく待ちに待った豆腐マンことToo Humanの日本語版デモが配信され始めた。
 声が吹き替え版になっているので、海外版を先駆けてダウンロードした人も試してみるといいかも。ジャックバウアーやら少佐も出てくるあたりは、確かに三番目の大作っぽくはある。演技はかなり本格派だ。


Wolfenstein プレビュー

 「あらゆるFPSの元祖」であるらしい、Wolfensteinシリーズの最新作、Wolfensteinのプレビュー。
 第二次世界大戦とファンタジーを組み合わせたゲームである今作の特徴は、「The Veil」というファンタジックな世界に入り込める点にある。他にも次世代のゲームとして順当に進化しているらしく、攻略において様々なアプローチをすることができることなどが明らかになっている。
 といっても、昔と違って数多くの良作がある今、それらの要素によってどれだけ他の作品と差別化できているかはいまいち分かり難い。ここ数年で随分と早く目が肥えてしまったものだと思うが、それでも期待しちゃうのが人情なのよね。


ソース
おおブロ
Totally360.com
Too Human@ウィキ
360 Games Zone
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