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リザードマン 1UPプレビュー
 1UP.comのソウルキャリバー4カウントダウンhands-on訳です。

リザードマン
日本語版紹介ページ

Photo by 1UP

 「おれはかつて人間だったのだ!」
        ―コブラコマンダー G.I.ジョーシリーズの敵役

 リザードマンはかつて一人の男だった。神が彼に罰を与え、ショートソードと盾(あるいは大きな鶏のモモ肉と鍋/※ネタ武器です。実在します。)を持った半人半トカゲの姿に作り変える前までは。
 夢の中で、リザードマンはかつての人生の断片を見る。殺人や悪とは無縁だった時代だ。人間としての心は、今になっても彼の内で燃え盛っていた。その高貴な「人格」(そして、さらなる『力』への欲求)によって駆り立てられたリザードマンは、ただ一匹、探究の旅に出た。


リザードマンの強み
 リザードマンのプレイスタイルは、カサンドラとソフィーティアのスタイルを大まかにミックスし、彼独自のブランド「獣じみた残虐性」を加えたものだ。リザードマンの攻撃は豊富な狂気をもたらすが、それには若干のリスクを伴う。
 彼の特殊構え「クリーピング」は、欺くような技Bone Crusher attack(クリーピング中A+K)を実装し、全く新しいものになっている。彼の代表的な技の多くがそのままクリーピングに繋がるようになっているので、スムーズに様々な技をミックスし続けることで、よりドラマチックな動きをすることができるだろう。
 また、相手がサイドステップで回避しようとしたり、ジャンプで飛び越えようとした場合には、後転(B+K)で対抗することも出来る。

 グリットドラフト(前前A)は依然としてカウンターヒットでスタンを発動でき、心理戦を仕掛けて揺さぶりをかけるのに良い技のままだ。彼のコンボの破壊力もまた高く、対戦相手は自らのミスに高い代償を支払わされることになるだろう。たとえリザードマンが動きの遅いキャラだったとしてもだ。

弱点
 新たな力と共に、2,3の欠点も生まれている。対戦相手は離れた距離をキープし続けることで、リザードマンの技のほとんどを回避することができるのだ。リーチの長い攻撃は賢く使おう。さもなければ、自分よりスピードに優れるキャラから手痛い反撃を受けるだろう。
 また、彼の下段攻撃の多くは他のキャラのものよりも見切りやすく、カウンターもし易いものなので、結果的に「ハイリスク・ハイリターン」な技となっているものがほとんどだ。こうした技は上手くプレッシャーを与えられている時にのみ使うようにしよう。その時でさえ、ガードされると危険なのだ。

 リザードマンはまた他の戦士達よりも若干大きく、一部のコンボは従来以上の脅威となるだろう。下段のアーマーブレイクで尻尾も切れるしね!

(ここまで)

 「トカゲの尻尾切り」
 ソフィーティアとカサンドラのことを思い浮かべながらこの言葉のことを考えるとなんだかとってもしっくりくるようなきがする!ふしぎ!

 元コンパチ(見た目が違うだけで中身は一緒)キャラ、差別化計画はまだ続いてました。主にキャラクタークリエイション方面(貞子とか)で活躍したと思われる元聖戦士だが、なんだか今回も性能が歪な予感…
 タリムが豊富な手数で延々とスタンを続けるキャラとすれば、リザードマンは手数は少なくともえげつないダメージを与えられるスタンが売りのキャラということらしい。
 エリマキってますが、今回もディティールは良好です。
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